
- 24時間トータルに暮らしを守るALSOKの住戸別オンラインシステムを採用。住戸内のセンサーが火災などの異常を感知すると、オンラインによって緊急センターへ通報。各種の状況に応じて迅速かつ的確に対処します。


- 「ファインフラッツ河原町丸太町」では、皆様が安心して暮らせる地域社会を実現するためのまちづくりの一環として、道路、公園等の公共施設や住居の構造、設備設置等について、犯罪防止に配慮した環境設計を行い、安全な住環境設備を促進するために、京都府防犯設備士協会が防犯上犯罪に遭いにくい構造、設備の基準を満たしていると認めたマンションのみに与えられる「京都府防犯モデルマンション登録制度」の認定を予定しています。
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玄関ドアのすき間にバールなどを差し込んで無理にこじ開けるタイプの不正解錠に対抗するため、鎌付デッドボルト錠を採用。施錠時に使用されるデッドボルトの上部に鎌状の突起が出る構造により、不正にこじ開けにくくなっています。


- エントランスの来訪者を住戸内からTVモニターの映像とインターホンの声で確認してから解錠できます。


- 玄関扉には膨大な鍵違い数を誇り、ピッキング対策としても複製も困難とされるディンプルキーをダブルロックで設置しています。


- お出かけ時や就寝時にも、窓や扉が開くと警報を発し、管理事務所の警報監視盤に緊急信号を送ります。


- ドアスコープなどを壊し、サムターンを回して解錠するのを困難にする防犯サムターンを採用しています。


- 共用部分の死角をフォローする防犯カメラを敷地内の随所に設置。防罪の抑止効果なども期待できます。


- エレベーター内の状況を1階エレベーターホールに設置されたモニターで中継。密室性に配慮しています。










